アイ・オー製品、半世紀の記憶を支える相棒に
アイ・オー・データの50周年に合わせ、映像をパソコンなしでデジタル化できる「GV-HDREC」が思い出の製品として紹介された。
なぜ重要か
- •特定用途に絞った製品が利用者の長期的な支持を得ている。
- •製品機能だけでなく、利用体験や社内の記憶がブランド価値につながる。
数字で見る
- •アイ・オー・データは50周年
転用先
原文概要
アイ・オー・データの50周年企画で、仕事に欠かせない製品としてビデオキャプチャーユニット「GV-HDREC」が紹介された。同製品は、パソコンなしでHDMI映像をデジタル化できる。