企業の4割、採用時に応募者のSNSを確認
企業の4割が採用時に応募者のSNSをチェックしており、採用担当者が確認する内容が調査で示された。
なぜ重要か
- •SNS情報が採用判断の一部になっている。
- •応募者の評判や投稿内容が企業の人材獲得に影響しうる。
- •採用時の確認範囲や運用ルールが課題になる。
数字で見る
- •企業の4割が採用時にSNSをチェック
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原文概要
マイナビは7月28日、企業の採用担当者を対象に従業員のSNS炎上について調査した結果を発表した。企業の4割が採用時にSNSをチェックしており、採用担当者が確認する内容が取り上げられている。