JOYSOUND、歌って参加する広告企画で最高賞
JOYSOUNDのサウンドロゴ企画が、生活者参加型の広告体験への転換を評価され、広告電通賞の部門最高賞を受賞した。
なぜ重要か
- •企業発のサウンドロゴを、生活者が自ら歌う参加型コンテンツに変えた。
- •広告を一方的な接触から、体験・参加を伴うエンターテインメントへ広げている。
- •音楽・カラオケを活用したブランド想起の新しい設計例になる。
数字で見る
- •広告換算値は2億円を超えた。
- •第79回広告電通賞の部門最高賞を受賞した。
転用先
原文概要
JOYSOUND主催の「サウンドロゴカラオケ AWARD」が、第79回広告電通賞のイノベーティブ・アプローチ部門で最高賞を受賞した。企業が一方的に届けるサウンドロゴを、生活者が歌って楽しむ参加型エンターテインメントへ発展させた点が評価された。広告換算値は2億円を超えた。