メンドーサ州、水力発電運営を民営化へ
アルゼンチンのメンドーサ州政府が、水力発電会社HEMSAの株式売却と発電事業のコンセッションを進める。
なぜ重要か
- •州有企業の売却と発電運営権の分離が進む。
- •発電資産への民間参入機会が生まれる。
- •現在の主要株主はPampa Energíaとされる。
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- •HEMSA株式の100%を売却予定。
転用先
原文概要
アルゼンチンのメンドーサ州政府は、Hydroelectricity Mendocina S.A.(HEMSA)の株式100%を売却する。中央政府は発電事業のコンセッションを付与する予定で、現在はPampa Energíaが主要株主となっている。