EDP、米国の太陽光・蓄電池事業の80%を売却
EDPリニューアブルズが、米国の384MWの太陽光・蓄電池ポートフォリオの80%持分を売却する契約を結んだ。
なぜ重要か
- •再エネ事業で、開発資産の持分売却による資金化が進んでいる。
- •太陽光と蓄電池を組み合わせたポートフォリオが取引対象になっている。
- •インフラ投資ファンドとの資本連携モデルを示している。
数字で見る
- •売却額:8億(通貨単位は要約に記載なし)
- •売却対象の持分:80%
- •ポートフォリオ容量:384MW
転用先
原文概要
EDPリニューアブルズは、米国の384MWの太陽光・蓄電池ポートフォリオの資本の80%を売却する契約を結んだ。買い手はAres Infrastructure Equityが運用するファンドだ。記事のタイトルでは売却額を8億と示している。