新AIラボ、定型PC作業の自動化に1億ドル調達へ
リード・ホフマンらが共同設立したAIラボPrentisが、1億ドルの調達を協議している。
なぜ重要か
- •AIの最大用途がコーディングから定型的なPC作業へ移る可能性に賭けている。
- •AIラボの資金調達規模は、業務自動化市場への期待の大きさを示す。
- •企業の導入対象が開発部門以外の事務作業へ広がる余地がある。
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- •調達協議額は1億ドル
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原文概要
リード・ホフマンとマーク・ピンカスが共同設立した新しいAIラボPrentisが、1億ドルの調達を協議している。同社は、定型的なコンピューター作業の自動化が、AIの最大用途としてコーディングを上回ると見ている。