コロンビア大統領、住宅相に後任を指名
コロンビアのペトロ大統領が、政権残り15日間の住宅相代行としてルース・マリッツァ・ケベド氏を指名した。
なぜ重要か
- •政権末期の住宅行政トップ交代が起きた。
- •住宅政策を担う省の意思決定体制が変更された。
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- •新大臣代行の任期は政権残り15日間。
- •前任のヘルガ・マリア・リバス氏は2024年7月から同省を率いていた。
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原文概要
コロンビアのペトロ大統領は、ルース・マリッツァ・ケベド氏を住宅相代行に指名した。ケベド氏は、2024年7月から同省を率いていたヘルガ・マリア・リバス氏の後任となる。任期は政権残り15日間。